1.基本的なゲーム性
2.基本スペック
3.ボーナス獲得枚数
4.重複フラグ詳細
5.通常時の打ち方
6.ボーナス中の打ち方
7.設定推測のポイント
8.設定変更時の挙動
9.マリックチャンス
*.天井
☆基本的なゲーム性
ハンドパワーでお馴染みのMr.マリックとのタイアップマシン。注目は1Gあたりのコイン純増枚数が約1.6枚もあるART。ボーナスはマリック・ミドル・スモールの3つ。ボーナス終了後、「マリックチャンス」というART突入のチャンスゾーンに移行する。天井AT搭載。
☆基本スペック
○ボーナス合算
調査中
○機械割
調査中
☆ボーナス獲得枚数
マリックボーナス(赤7揃い) 純増枚数約312枚+マリックチャンス
ミドルボーナス(黄7揃い) 純増枚数約210枚+マリックチャンス
スモールボーナス(青7揃い) 純増枚数約108枚+マリックチャンス
☆重複フラグ詳細
リプレイを含む全ての小役にボーナスと重複当選する可能性あり。3択の9枚小役が最もボーナスに期待できる。
☆通常時の打ち方
適当打ちでOK。
☆ボーナス中の打ち方
適当打ちでOK。
☆設定推測のポイント
調査中
☆設定変更時の挙動
調査中
☆マリックチャンス
全てのボーナス終了後or通常時250G消化ごとに突入するART突入のチャンスゾーン。3択の9枚役を“取りこぼす”ことができればARTに突入し、特殊リプレイ成立で終了してしまう。マリックチャンスの突入契機によってART突入期待度は異なっている。
<ART突入期待度>
マリックボーナス後…ほぼ100%
ミドルボーナス後…約50%
スモールボーナス後…約30%
通常時250G消化後…約30%
※マリックボーナス後のマリックチャンス中は9枚役成立時にナビが発生するため、簡単にハズすことができる。
○ART性能
チャンスゾーンのART突入条件をクリアすると発動。ARTは「超魔術タイム」と「マリックタイム」の2種類があり、それぞれ継続ゲーム数が異なっている。どちらも1Gあたりのコイン純増枚数は約1.6枚で、ボーナス成立or規定ゲーム数を消化すると終了する。
<ART継続ゲーム数>
超魔術タイム 次回ボーナスまで継続
マリックタイム 200G
☆天井ゲーム数
通常時750Gハマリで天井ATが発動。チェリーナビが発生してコイン持ちがアップする。
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